パフォーマーの悩みはエージェントの悩み。なぜならその解決が売り上げにつながる。
これはライブチャットパフォーマーならば必ず悩むこと。そしてエージェントでも自分が思ったとおりに集客できたならお仕事が楽しくなっていくことでしょう。
「そんなに簡単じゃない」。なんて思っている人ににアドバイス。
客観的になるという簡単な方法です。自分がお客さんの立場だったら、どんなパフォーマーにログインするかという視点から考えると簡単ではないでしょうか。一般論として、会員さんならこんなことを考えるのだと思うという例。
① 顔がまったく判断できないように隠れてると不安では入れない。
② 音が聞こえないパフォーマーには入りたくない。
③ 本当にパフォーマンスしてくれるのか不安。
④ 親切にしてもらえるかどうか不安。
こんなことが不安材料、というか選ぶポイントだと思います。
もちろんセクシーで魅力的で、上の例のようなことも考えずにチャットインしてしまうほどの魅力があればよいのですが。なんといっても第一は待機映像のカメラアングル(照明も含めて)ですよね。消去法で考えてみてはいかがでしょう。「こんなパフォーマーはイヤだ」方式。自分ならこんなパフォーマーは避ける、というウィークポイントを改善していくという方法です。
なんだかいろいろ面倒そうだという方もいるかもしれませんが、面倒だと思ってしまうようなことを仕事中の楽しみに自分で変換していくと、どんどん収入が上がっていくはずです。
自分がお客さんならこういうパフォーマーとチャットしたい。そう思うカメラアングルを目指してみてください。